さしすせその法則






こんばんは。

ゲスの極みお米

むむです。





今日はコミュニケーションのお話です。



私が無意識に愛用(?)している法則のひとつに、



「さしすせその法則」



というのがあります。




相手と会話するときの相槌で、



「さすがですね」

「知らなかった」

「すごいですね」

「センス良いですね」

「そうなんですか」




を使うと、相手をほめながら相槌が打てるので、

相手を良い気持ちにさせて楽しませながら話を聞くことができます。

仕事でお客さんと話をする時とか、

無意識にこういう言葉を入れながら聞いたりしてます。






逆に、相手を不快にさせる相槌というのは、


「たちつてとの法則」


と言って、




「たいしたことない」

「ちがいます」

「つまらない」

「適当に」

「とんでもない」





こういうネガティブな言葉で返すと、相手に不快感を与えることになります。


こういう言葉をつかってしまわないように気をつけないといけないですね。

逆に「敢えて」相手を不快にさせたい時には使えます。







ちなみに

「さしすせその法則~むむver.~」というのがありまして、

それは、





「先っちょだけでいいから!!」

「しゃぶっておくれよ!!」

「スマタじゃなくて」

「セックスしようよ!!」

「外に出すから!!」






ただしこういう言葉を使うと、

communication どころか expulsion されるおそれがありますので注意しましょう。(泣)




なんかもう色々ごめんなさい。
関連記事

テーマ : ことば
ジャンル : 学問・文化・芸術

コメントの投稿

非公開コメント

カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログタイムズ
薬剤師ブログタイムズ ブログランキング参加中! クリックしてこの記事に投票
FC2カウンター
ブログ内検索
RSSフィード
リンク